【株式会社YELLニュースリリース】武蔵野大学長期フィールド・スタディーズの受入れについて

6月8日、武蔵野大学(東京都江東区)と株式会社YELL(新潟県十日町市)は長期フィールド・スタディーズに関する覚書を締結しました。

これは武蔵野大学に通う学生さんに授業として職業体験をしてもらうプログラムで、その場所の一つとして十日町の各会社、施設等が受け入れ先となるというものです。十日町市には6月から9月までの間に予定では14人の学生さんが滞在し受け入れ先の業務の一部を体験しながら、4週間過ごします。

株式会社YELLは武蔵野大学とその受け入れ先の間で各種調整などのアレンジを行い、また学生に宿所を提供します。また受け入れ先の一つにもなります。学生さんには職業体験で社会人経験を積みながら空いた時間には十日町の観光などもしてもらう予定です。長い期間とは言えませんが若い人たちと十日町市に良い関係ができることを期待しています。

武蔵野大学の長期フィールド・スタディーズについて
武蔵野大学HP

【2017年7月22日(土)開催】十日町市の魅力を発見しよう!! 移住ツアーin十日町市(棚田・大地の芸術祭編)を開催します!

3月に実施しました、移住検討者向け十日町ツアー「十日町カフェ」に引き続き、本年度は移住をご検討されている方々向けのツアーを年間数回開催することとなりました!
その第一回目が7月22日(土)開催の《十日町市の魅力を発見しよう!!移住ツアーin十日町市(棚田・大地の芸術祭編)》です!

1年間を通じて十日町市全体をツアー形式でご紹介する企画!
第一回目は美しい棚田など多くの自然に囲まれ、大地の芸術祭の作品も多数存在する松代・松之山エリアで十日町市を体験して頂ます!

■タイムテーブル ※日帰り参加も可能です
7月22日(土)
12:30 北越急行ほくほく線 まつだい駅集合
13:00 竹所イエローハウスでランチ&ツアー説明
14:30 松代・松之山エリア観光
16:00 松代流「茶もっこ」体験
18:00 北越急行ほくほく線 まつだい駅解散
       東京方面へお帰りの方は、18:35まつだい駅発21:00東京駅着の電車がご利用できます。
18:45 ALE beer&pizzaにて懇親会(ご希望の方のみ)

★当日ご案内する場所★

竹所イエローハウス
美しい棚田をはじめ日本の原風景に魅せられ十日町市に移住しているドイツ人建築デザイナーのカール・ベンクスさんが古民家を再生した素敵なカフェ。集落内にはベンクスさんが再生した古民家が沢山あります。素敵なランチタイムに なること間違い無し!

☆「茶もっこ」体験
十日町市に来たからには地元住民との交流も是非!ということで松代エリアにお住まいの方のお宅にお伺いして「茶もっこ(お茶のみ)」を体験いただきます!

☆松代・松之山エリア観光
松代・松之山といえば棚田や大自然が美しいエリア。星峠の棚田、儀明の棚田、美人林、狐塚の棚田、大地の芸術祭作品群・・などの中から当日の天候に合わせてご案内します!

■参加費 :無料
十日町市までの交通費・宿泊費及び食事代は各自負担になります。

■交通手段:
宿泊される方は緑の直行便(グリーンライナー)利用可能です。
世田谷区役所・新宿駅西口・和光市役所⇔十日町市を往復2,000円
(片道1,000円)でご利用いただけるバスです。ご利用には事前予約が必要です。
ご予約はこちらから(先着順のためお早めにご予約ください。)
※お車でお越しの方は事前にお知らせください。

■服装・持ち物:
歩きやすい服装でお越しください。
強い日差しも予想されるため帽子やタオルもお持ちください。

■申し込み期限:
2017年7月16日(日)

■宿泊のご案内:
懇親会会場のALE beer&pizzaの2階にゲストハウス『ハチャネ』(4部屋、定員7名)がございます。
その他近隣にも宿泊場所がございますのでご紹介可能です。

■お問合せ:
十日町市役所企画政策課/株式会社YELL(運営受託)  
TEL:025-761-7401 Mail:tokamachiyell@gmail.com

■イベントお申込:
Patixサイトからのお申し込みが便利です!
株式会社YELLの上記メールアドレスや電話でのお申込も可能です。
お申し込み時には以下の情報を明記/お伝えください。
①お名前 ②ご住所 ③交通手段 ④宿泊有無/宿泊場所 ⑤懇親会参加有無
⑥当日移住者に聞きたいこと ⑦行政担当に聞きたいこと 

★イベントレポート★ 十日町カフェ@十日町市 12日のミニツアー編

十日町カフェ@十日町市、2日目の12日は希望者3名の方とのミニツアーでした!

雪の季節、雪景色を楽しんでいただきたい!ということで、まだまだ雪深い星峠の棚田を見て、近隣の集落を少し散策し、そばや清兵衛さんのおそばを堪能した後、越後妻有里山現代美術館[キナーレ]で開催中の「大地の芸術祭」の里 越後妻有2017冬 SNOWARTを楽しんでいただくミニツアー。

星峠の棚田はまだまだ雪深く、棚田の凹凸も雪に埋まって滑らかな感じ。お天気も良いので真っ白な景色です!棚田を見るだけでは飽き足らず、雪の玉を斜面に転がしてどこまで届くかゲームも編み出して、思わずみんなではしゃいでしまいました♪
そして周辺の集落では雪の層の厚みを見ていただき、記念撮影♪
そばや清兵衛さんでは名物ヘギそばを堪能♪
キナーレでは冬の展示を楽しんでいただきました♪

星峠の棚田!やっぱり冬もきれい~!夕暮れ時などに来たほうがもっと綺麗なのかもしれません。

思わずうっとり

雪玉ころがし大会をした結果・・

氷柱にときめいたり♪

豪雪に驚いたり♪

へぎそばを楽しんだり♪

アートを楽しんだり♪

山のほうではまだまだ2mを越える雪があります。地面より2mも上を歩いているなんて、なんだか不思議な気分ですね~!と。そして皆さん氷柱で感動したり、雪を触ってフワフワだー!と感動したり・・。今となっては当たり前に思ってしまっていることですが、皆さんにとっては全てが新鮮なのですね!私も雪国に関わりだしたときの気持ちを思い出しました!!雪は大変な部分もたくさんありますが、真っ白な雪を見ているとやっぱり嬉しくなっちゃいますよね!

皆様にも楽しんでいただけたということでしたが、我々もとっても楽しかったです!これからもたくさんの人にお越しいただきたい!と心新たにしました(^^)/

★イベントレポート★十日町カフェ@十日町市を開催しました!

昨日開催させていただいた十日町カフェ@十日町市本当に素晴らしい会になりました!!

まずは懇親会、13時~16時の3時間、ランチを食べながら、首都圏からご参加いただいた移住検討者の方々、新潟市で地域活性化や移住者を増やす取り組みをしている方々、そして十日町市に既に移住している先輩の方々、そして我々主催者、全18名で本音トークでワイワイ盛り上がりました(^^)/
移住の先輩たちはそれぞれ様々な理由で移住をし、様々な活動に取組んでいらっしゃいます。もちろん移住を考えている方々もその理由は様々。そんな参加者全員でディスカッションをしたり、個別に気になる人へ話しを聞いたり、リラックスした雰囲気でワイワイ。最終的にファシリテーションなどいらないくらい、皆さん同士で盛り上がり話しを振り合い・・、さすがです!

そして懇親会の後は十日町市街地ブラリ散歩、ということで市街地を一望できる諏訪様→ぶんじろう。そしてベルナティオを経由して、#雪原カーニバル 会場であるなかさと清津スキー場へ!雪原カーニバルではスキー場に設置された約2万本のスノーキャンドルへの点火から参加。斜面を登りながら夢中になってキャンドルに火をつけて、ふと振り返るとなんとも幻想的な光景が!!思わず「この感動で思わず移住したくなった!」と嬉しいコメントも!そういう勢いも大事だと思います(笑)
雪原カーニバルの屋台ご飯や地元の方々の出し物などを楽しんでいるとあっという間にフィナーレの花火。素晴らしいイベントです!

その後は自由時間ですが、ゲレンデで冷えた体を温めに明石の湯に行ったり、ご参加者同士で更に飲みに行ったり・・と思い思いのすごし方をして、十日町を満喫&懇親を深めていただきました♪

移住場所を決める大きな要素は「縁」である。ということが懇親会でも移住者の皆さんから言われていました。私自身も本当に「縁」というのは大きい要素だと思います。縁ができて、通ってみて、縁が深まって、そして気がづいたら特別な場所になっている、色々なチャンスが見えてくる、そういうのがリアルなところなのだと思います。今回の企画は一つのご縁作りになったのではないか?という手ごたえを感じました!

本日12日はご希望者と十日町ミニツアーでした。こちらの様子は別途UPさせていただきまーす!

司会のYELL岩井

市役所小林さん

移住者自己紹介、中島さん

移住者自己紹介、西潟さん

移住者自己紹介、稲見さん

移住者自己紹介、佐藤可奈子さん

十日町市を一望できる諏訪様へ!参道は雪がまだたっぷりです!

融雪溝の説明を聞いています(雪を放るための溝、1日1時間水が流れます。中心市街地では当たり前のものですが、案外中山間地住まいの移住者たちにも珍しいもの!)

十日町市街地を一望!

見渡せる景色の説明を聞きながら見るとまた違うものです。

ぶんじろうに来ましたー!

キャンドル点灯用のキャンドル

キャンドル点灯準備OK!

夢中になって斜面を登りながらキャンドル点灯して振り返ると・・!

続々と人が登ってきます!

キャンドルはこんな感じ!

アート作品もあります!

フィナーレの花火!

今回のイベントの様子や雪原カーニバルの様子は移住者の先輩として参加していただいた福島美佳さんのブログでもっと詳しくレポートしていただいています!素敵な写真いっぱいのブログ、是非ご覧くださいー!雪ふるさとの移住嫁 ~ゆるゆる田舎ぐらしと、時々地域おこし~

2017年3月11日(土)開催 十日町カフェ @新潟県十日町市 まだまだ参加者募集中です!

2017年3月11日(土)に十日町市にて、移住検討者向けのイベント「十日町カフェ」を開催します!

十日町市の魅力をもっとリアルに伝えたい、移住のほんとのところを伝えたい!
ということで、この度、十日町カフェ@十日町市を開催させていただくことになりました。
十日町市にはとっても多くの移住者の先輩がいます。
今回はそんな移住者の中でも色々なフィールドで活躍する6名が一つの場に集まります。
地域おこし、農業、アート、市役所勤務、子育て、観光、食・・などなど、様々なテーマに取組む移住の先輩たちに、
仕事のこと、生活のこと、十日町のこと・・色々なことをざっくばらんに聞いていただける場、
そして移住者や移住検討者の皆さんがつながれる場作りが出来ればと考えております。

今回は座談会&雪原カーニバル@なかさと清津スキー場に参加する!がセットのイベントです。
また、12日(日)にはご希望者を対象に十日町市内の観光ツアーや、行政担当者による
個別相談などもご用意いたします。

移住に興味がある方、この機会に是非十日町市に来て
 移住者と本音トークを楽しもう!
 雪を思いっきり楽しめるイベントに参加しよう!

★イベントの詳細ページはこちら★
http://ptix.co/2iRhoWQ

※十日町カフェは十日町市主催のイベントです。
 株式会社YELLは十日町市より移住促進基盤整備事業の運営受託をしております

↓↓↓お申し込みはこちらから↓↓↓

2017年3月11日(土)開催 十日町カフェ @新潟県十日町市 ご参加者募集中!!

2017年3月11日(土)に十日町市にて、移住検討者向けのイベント「十日町カフェ」を開催します!

十日町市の魅力をもっとリアルに伝えたい、移住のほんとのところを伝えたい!
ということで、この度、十日町カフェ@十日町市を開催させていただくことになりました。
十日町市にはとっても多くの移住者の先輩がいます。
今回はそんな移住者の中でも色々なフィールドで活躍する6名が一つの場に集まります。
地域おこし、農業、アート、市役所勤務、子育て、観光、食・・などなど、様々なテーマに取組む移住の先輩たちに、
仕事のこと、生活のこと、十日町のこと・・色々なことをざっくばらんに聞いていただける場、
そして移住者や移住検討者の皆さんがつながれる場作りが出来ればと考えております。

今回は座談会&雪原カーニバル@なかさと清津スキー場に参加する!がセットのイベントです。
また、12日(日)にはご希望者を対象に十日町市内の観光ツアーや、行政担当者による
個別相談などもご用意いたします。

移住に興味がある方、この機会に是非十日町市に来て
 移住者と本音トークを楽しもう!
 雪を思いっきり楽しめるイベントに参加しよう!

★イベントの詳細ページはこちら★
http://ptix.co/2iRhoWQ

※十日町カフェは十日町市主催のイベントです。
 株式会社YELLは十日町市より移住促進基盤整備事業の運営受託をしております

↓↓↓お申し込みはこちらから↓↓↓

★イベントレポート (仮)首都圏⇄新潟◯◯vol.0 に参加してきました!

12月27日(火)に東京渋谷にて、「ニイガタ移住計画」の鈴木さん主催の(仮)首都圏⇄新潟◯◯vol.0に参加してまいりました!
鈴木さんについては12月のブログでもご紹介しております!12月8日YELLブログ記事

東京在住の新潟県出身で新潟を盛り上げたいと考える人たち、U/Iターンして新潟県内で地域づくりに携わる人たちなどが多数集まり、互いの活動のプレゼンや地域を盛り上げるアイディアを考えるワークショップなどを新潟県産のお酒を片手に行い、大変な盛り上がりとなりました。

新潟県を盛り上げたい人たちがこんなにもたくさんいるのかと、非常に感慨深い会でした。
ワークショップで出されるアイディアも素晴らしく、是非実現していきたいものがたくさん!
また、YELLの活動内容も報告をさせていただき、たくさんの方に興味を持っていただくことができました。

それもこれも、ファシリテーターの皆さんの腕が素晴らしかったことが大きく!場を和ませ、一体化させるスキルは非常に勉強になりました!
今後も継続的に開催されるということで、非常に楽しみな会です!

当日のプレゼン資料、僭越ながら掲載させていただきます!

Guest House Hachane has been introduced in “The Japan News by Yomiuri Shinbun” on December 9th!

ゲストハウスハチャネ、日本語版に引き続き、英語版の読売新聞にも取り上げていただきました!

Guest House Hachane, run by YELL CORPORATION has been introduced in "The Japan News by Yomiuri Shinbun" on December 9th!
The article is titled "Turning empty houses into guesthouses", which focuses on the effective usage of empty houses, one of Japanese social problems.
Guesthouse Hachane is introduced as one of the examples of such empty house renovation.
You can read the article on the website -> http://the-japan-news.com/news/article/0003385960

The building where Guest house Hachane now operates had not been used for several years after the former owner of the bar on the first floor retired. We started ALE beer&pizza, the craft beer and Chicago style pizza restaurant, in April 2014, and Guest House Hachane in April 2016 for which we've made a total renovation including the reinforcement of the structure.
Even with such big renovation, reusing the empty house is cheaper than building new house, which may be applicable for many other houses.
By having these places, especially Guest House Hachane, we've gotten be able to welcome many tourists from inside Japan and other countries. The place can become not only a place for sleep, but also a base for deeply exploring Tokamachi-city, which might be because the atmosphere of the guest house itself (usually friendly and open than hotels, thus easy to talk with other guests or the owners).

Guest House Hachane is aiming to be a basement of anyone who come to Tokaamchi-city, Nigata, which, we feel, has been realized!

読売新聞でゲストハウスハチャネを取り上げていただきました!

2016年12月1日の読売新聞の21面くらし欄にて、ゲストハウスハチャネをご紹介いただきました!!
空き家をゲストハウスに再生し、地域との交流や地方移住へつながる活動に寄与しているゲストハウスの一つとしてご紹介いただいております。
写真ではゲストハウスハチャネに来ていただいたオーストラリアのグループの方々とお話しているシーンもご紹介いただいています(●^^●)

ゲストハウスハチャネは1階のALE beer&pizzaと同じ運営主体、株式会社YELLが2016年4月にオープンしています。オープン以来、新潟県内、首都圏、そして海外からと多くのお客様にご利用いただいています。いらっしゃる方の中には地方移住を検討している方もいらっしゃり、移住定住促進事業にも携わっているYELLではそのような方々の移住に向けた各種ご支援もしております。また、大地の芸術祭や棚田など、十日町の観光をされる方も多く、皆様へ地域の魅力を少しでもお伝えできるよう工夫をしています。

ゲストハウスハチャネは地域にいらっしゃる方へ十日町の魅力をお伝えするきっかけになる場の一つ、これからもより一層力を入れていきたいと思います!

YELLの活動報告など ~新潟市で地域活性化の活動をしている方々を訪問させていただきました!~

先日、YELLメンバーにて、新潟市へ遠征し、ゲストハウスハチャネ立ち上げ時以来交流をさせていただいている、NEPPU JAPANの富山さんとSea Point Nigataの鈴木さんお会いし、互いの活動内容などについてお話する機会をいただきました。

NEPPU JAPANの富山さんは東京の商社で働かれた後Uターンして
家業を継ぎながらNEPPU JAPANやミチシルベ(新潟市移住者応援有志の会)
を通じて地域活性化に取り組んでいらっしゃいます。
Sea Pointの鈴木さんは東京の大手会社に勤められた後Uターンし、
新潟の海水浴場・関屋浜にて海の家・コワーキングスペースを運営されています。
Sea Point という場を通じて地域のよさを発信したり、様々な人の交流を生み出す
活動をされています。
お二人とも活発に地域活性化の活動に取り組まれているのです。

そんなお二人とお話して、エネルギーをもらいました!
移住促進など共通して取り組んでいる活動もあり、今後コラボ企画にも
取り組んでいけるのではないか、そんなお話もさせていただき大変ありがたいことです。

お二人とのお話の後、新潟市内の古町を中心に色々な場所を見学させていただきました。
古町などには新しいお洒落なお店も色々と出来ています。
ですが、日曜日だからなのか人通りは多いとは言えない状況。
商店街の方とお話をしてみるとやはり郊外のショッピングモールに人が流れてしまっているということ。
地方の活性化は一筋縄ではいかない。色々と考えさせられました。

YELLとしても今後様々な場所で地域活性化に取り組んでいきたいと思っています。
各地域で活動している人たちはたくさんいます。難しい取り組みであるからこそ、
色々な地域で活動する人たちのエネルギーを結集していくことが出来れば
大きなパワーになるのでは、そんなことをひしひしと感じることが出来ました。

今回お会いしてきた皆様の情報はこちら!
・NEPPU JAPAN
・ミチシルベ(新潟市移住者応援有志の会)
・Sea Point 新潟